2008年06月14日

紹介

お疲れ様です。
風もなく閉め切った室内で、汗だくになりながら仕事をする毎日で御座いますあせあせ(飛び散る汗)
痩せたかな?と思いましたが、仕事から帰るとお腹が空いて食べてしまうので、なかなか痩せる事が出来ませんもうやだ〜(悲しい顔)
何せ、職場のご飯休憩は17時なので・・・・
病院じゃね〜んだから、みたいなわーい(嬉しい顔)


それでは、この前のデートの事を書こうと思います。


優花さんとご飯を食べに行きました。
店員さんが案内してくれた席に着くと、隣の席には偶然優花さんの友達とその旦那さんがいました。
そこで優花さんは、僕に友達と旦那さんを紹介してくれました。
どうやら前の会社で一緒だった子らしいのです。
そして優花さんは、友達と旦那さんに僕の事を紹介しました。


優花さん 『女の子の友達で・・・・。』


僕はショックでした。
友達と言われるのはショックではないのです。
優花さんにも言ってありました。
『無理して俺の事は言わなくていいよ。言って大切な友達を失う可能性もあるから、壊したくなければ言わなくてもいいよ。』と。
優花さんも言いました。
『友達の反応を見るのが怖い。』と。
そりゃそうですよね。
カミングアウトですから。
僕だって、自分の事を親や友達にカミングアウトをするまで何年も掛かりましたから。
だから、それはいいのです。
ただ、僕がショックを受けた事。
『女の子』を付け足した事でした。
かなりのショックでしたが、その場は何事もなかったかのように明るく振る舞いました。


ご飯を食べた後、散歩に行こうと森林公園に行きました。
僕の大好きなアスレチックがありました。


僕 『やってもいい?』
優花さん 『だめ!絶対夢中で服汚すでしょ!』
僕 『やりたい〜〜〜〜!』
優花さん 『あなた絶対怪我するよね?』
僕 『怪我してもやりたい〜〜〜〜!』
優花さん 『また今度やりに来よう?ジャージで(笑)。』
僕 『分かったよ〜〜〜〜・・・・じゃあ滑り台だけいい?』
優花さん 『ケツ汚れるよ?』
僕 『ケツ付けないで滑るから!』


そして僕は、滑り台だけ滑らせてもらう許可を取り、てっぺんまで登りました。


僕 『優花さん!見ててね!』


僕は、てっぺんから一気に滑り落ちました。
その時優花さんを笑わせようと、ケツを付けずに滑る約束を破りケツどころか寝そべって、すっごいアホ顔で滑り落ちて行きました。


僕 『(空を見ながら)あ〜〜〜〜・・・・。』
優花さん『バカ!(爆笑)』


僕が着地すると、優花さんに感想を聞いてみました。


僕 『どうだった?(爆笑)』
優花さん 『私より自分に爆笑してない?』
僕 『うん!俺が面白い!(爆笑)』
優花さん 『ホント自分大好きだよね(笑)。』
僕 『常にウケる自分探しだからね(笑)。』


なんて自分で自分を爆笑しながらも、どこかでさっきの『女の子』が引っ掛かっていました。


優花さんの部屋に戻り、僕の表情に気付いた優花さんが言いました。


優花さん 『どうしたの?』
僕 『ん?なに?』
優花さん 『なんか考えてる?』
僕 『うん・・・・別に・・・・。』
優花さん 『さっきの事かな?』
僕 『うん・・・・。』
優花さん 『なんて紹介してほしかった?』
僕 『本当は彼氏って言ってもらいたいけど、それは優花さんにとって勇気のいる事だからそれはいいんだけど、友達でいいんだけど、なんで女の子を付けたのかがショックでさ。』
優花さん 『ごめんね。』
僕 『ショックだったよ。』
優花さん 『あの子も斗斐君の事、彼氏?友達?男?女?みたいに混乱してる様子だったから、つい女の子って言っちゃったの。』
僕 『性別言われるのが1番キツイよ。ただ、友達って言ってほしかった。』
優花さん 『ごめんね。怒ってるよね?』
僕 『怒ってないよ。さっき爆笑したからもう大丈夫だよ(笑)。』


これからはきっと、僕を優花さんの友達に紹介する時は友達とだけ言うようにしてくれるでしょう。
本当は友達ではなく彼氏として紹介してほしいところですが、それは仕方のない事です。
優花さんが自ら友達に僕の事を言ってくれるまでは、僕からは強要はしません。
優花さんの1番信頼出来る友達には僕の事を言ってくれて、実際に僕もその友達に会ったので僕はそれだけで充分です。


その後、横になっていると寝てしまいそうだったので、海方面までドライブに行きました。
車の中では、急なカーブ以外はずっと手を繋いでいましたムード
優花さんの部屋に戻る頃には20時を過ぎていて、近所の居酒屋に飲みに行きました。
2時間程飲んだ後優花さんの部屋に戻り、酔いも回っていたので寝る事にしました。


優花さん 『ラジオつける?』
僕 『え?いらないよ。』
優花さん 『隣に聞こえちゃうよ。』
僕 『なにが?』
優花さん 『しよう。』


そういう事だったのねるんるん
相変わらず肝心な所で鈍感な僕でしたわーい(嬉しい顔)
それからは、ラブラブタイム突入ハートたち(複数ハート)
隣人に聞こえないように声を押し殺している優花さんの姿に、これまた興奮してしまう僕でしたグッド(上向き矢印)
posted by 斗斐 at 05:08| 茨城 雨| Comment(11) | TrackBack(16) | デート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月06日

2週間分のデート

お疲れ様です。
そして、お久し振りです。
ダメですね〜更新サボり過ぎていますわーい(嬉しい顔)あせあせ(飛び散る汗)
何だか精神的に疲れてしまい、ボーッとする日々でしたバッド(下向き矢印)
優花さんと逢えば復活出来るのですが、また仕事に入ると疲れてしまいの繰り返しバッド(下向き矢印)
人間関係って、ホント難しいですねたらーっ(汗)



只今の時刻、午前9時半を回りました。
先程、優花さんの部屋から帰って来たばかりです。
僕の出勤時間までは、まだ5時間程あります。
いつもは、まだ寝れるexclamationと寝るのですが、今日は何だか眠る事が出来ません。
何だか、というより、痛みで眠れませんふらふら
月1の憂鬱な日が来てしまいましてもうやだ〜(悲しい顔)
優花さんにお腹や背中をさすってもらいながら寝たのですが、ほとんど寝る事が出来ませんでしたふらふら
これから仕事だと思うと、余計に憂鬱ですバッド(下向き矢印)



先週の優花さんとのデートは、僕の地元に遊びに行きました。
餃子を食べに行っただけなのですがわーい(嬉しい顔)
約1年振りです。
僕が優花さんを口説き落とした日以来ですわーい(嬉しい顔)
まさか恋人になって、また来られるなんて思ってもいませんでした。
そして、この日はラ○ホにお泊りムード



一昨日のデートは、ご飯を食べに行った後、優花さんの部屋でDVD観賞。
でも、お酒が進むとDVDの内容も分からなくなり、Hモード突入黒ハート
優花さんからのお誘い・・・・


『したくなっちゃった。』


ムキムキムキーーーーッグッド(上向き矢印)



僕、頑張っちゃいましたハートたち(複数ハート)



そして昨日の朝、僕は月1の憂鬱な日に当たってしまい、仕事を休む事にしましたバッド(下向き矢印)
朝1度自分の部屋に戻ったのですが、優花さんはお休み。
看病してもらおうと、再び優花さんの部屋に行く事にしました。
ズル休み?
いえ、違いますわーい(嬉しい顔)あせあせ(飛び散る汗)
でも仕事が出来ない程ではないのですが、でも休んでしまいましたわーい(嬉しい顔)あせあせ(飛び散る汗)
やっぱ、ズル休みかわーい(嬉しい顔)
でも、夜中になるにつれ激痛ふらふら
薬の副作用で気持ち悪いしふらふら
結局朝になり、優花さんの出勤時間が迫り先程帰って来たのです。


今日は休めないぞexclamation
頑張らないとexclamation
でも痛いバッド(下向き矢印)
ちょっと寝ようかしらたらーっ(汗)
posted by 斗斐 at 10:13| 茨城 雨| Comment(3) | TrackBack(0) | デート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月27日

お久し振りです

お疲れ様です。
更新していなかった理由・・・・
僕と優花さんの間に危機があったからなのです失恋
色々とありましてたらーっ(汗)
でも、1週間程で仲直りをして今は大丈夫ですムード



優花さんとの会話で、ちょっと嬉しい事がありました。


僕 『またボクシング始めようと思って。』
優花さん 『今までの人生のほとんどがボクシングで過ごしてきたのに、まだやり足りないの?』
僕 『やり足りないっていうか、体を作りたくてさ。』
優花さん 『試合にも出るの?』
僕 『ブランクがあるから、そう簡単には出られないよ。』
優花さん 『私は見に行かないからね。』
僕 『どうして?』
優花さん 『斗斐君が殴られるの見たくない。』
僕 『いえいえ、逆に見に来てくれたらカッコ悪い姿見られたくないから余計に張り切れると思うけど(笑)。』
優花さん 『でも、やっぱり見るのは辛い。』


愛されている実感がしましたハートたち(複数ハート)
こんなふうに言われたのは、優花さんが初めてです。
本当に優しい子です。



今日1日頑張れば、明日は優花さんとデートですムード
ずっと精神的な疲れが続いていたので、明日はその疲れが吹き飛びそうでするんるん
頑張ろうパンチ
posted by 斗斐 at 03:53| 茨城 曇り| Comment(8) | TrackBack(0) | 彼女と僕の事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月10日

かわいい人

お疲れ様です。
GWも終わり、クソ忙しい毎日は落ち着きました。
あの戦場のような日々が嘘みたいに、昨日は暇過ぎて困った状態でしたたらーっ(汗)
クソ忙しいのもくたばりますが、暇過ぎても困ったものですねたらーっ(汗)
ラ○ホ業界は、何処もこんなものなのでしょうか?



今週の月曜日(正式には、日付は変わり火曜日です)、僕の仕事が終わった後に優花さんの部屋に行きました。
一緒にお風呂に入り、お風呂から出た後にビールで乾杯ビール
優花さんと一緒に飲むビールは最高でするんるん
1時間程飲み、優花さんが僕にマッサージを頼んできました。
僕もマッサージをやってもらいたかったので、交替でやる事にしました。
先に僕が優花さんにマッサージ。
15分程、心を込めて一生懸命にマッサージをしてあげました。
そろそろ僕の指圧力もダウンしてきたので、優花さんに聞きました。


僕 『もういいかな?』
優花さん 『もう?』
僕 『お指が痛い痛いの〜。』
優花さん 『分かったよ(笑)。じゃあロフト上がろう。』


そして、ロフトに上がり布団に入りました。


優花さん 『おやすみ。』
僕 『おやすみ。』


そして、おやすみのキスキスマーク
いつものように手を繋いで眠りに入ろうとした時・・・・
ん?
あれっ?


僕 『ね〜?』
優花さん 『ん〜?』
僕 『俺マッサージしてもらってないよね?』
優花さん 『・・・・(寝たふり)。』
僕 『マジで〜?』
優花さん 『ふふふ(笑)。』
僕 『犯すぞ、コラ!』


冗談でじゃれ合っていましたが、その内真剣になってしまいラブラブタイムに突入してしまいましたムード
隣人に声が聞こえないように、優花さんの我慢をしている表情を見ると余計に僕は興奮してしまいました。


ラブラブタイム終了後、そのまま抱き合って寝てしまいました。


お昼頃、僕は優花さんに起こされました。
優花さんは休みですが、僕は仕事ですバッド(下向き矢印)
休んでしまいたい衝動を抑えながら、僕は帰る準備をしていました。


優花さん 『今日も来る?』
僕 『大丈夫なの?寝ないで待っていられるの?』
優花さん 『今日休みだから大丈夫。起きて待ってる。』


という訳で、続けて優花さんの部屋に行く事になりました。


僕の仕事が終わり、優花さんの部屋に行くと一緒にお風呂に入り、お風呂から出るとビールで乾杯ビール
優花さんは朝早い出勤なので、この日はラブラブタイムもなく早々と寝る事にしました。
優花さんは、僕を子供のように寝かし付けます。
僕を包み込み、僕の髪や耳を優しく撫でます。
そして、僕の背中を優しくポンポン叩きます。
僕は安心してすぐに寝てしまいます。


あっという間に朝になり、優花さんの出勤時間となりました。
この日は僕が公休日です。
休日出勤予定もなくなったので、優花さんの仕事が終わったら一緒にご飯を食べに行く事にしました。
それまで僕は色々と自分の予定を立てていたのですが、自分の部屋に戻ると結局寝てしまいました。
相当疲れが溜まっていたのか、10時間熟睡でしたあせあせ(飛び散る汗)
目が覚めた時には夜になっていましたわーい(嬉しい顔)


優花さんの仕事が終わり、僕は優花さんを迎えに行き、近くのファミレスでご飯を食べました。
次の日の出勤も優花さんは朝が早い為、あまりゆっくりもせず優花さんの部屋に戻り早々寝ました。



お互いの休みが合わないとゆっくりも出来ませんが、少しの時間でも一緒にいたい。
一緒に眠りたい。
それだけでも充分幸せを感じます。



昨日、優花さんからメールが入りました。


優花さんからのメール 『今日、携帯部屋に忘れちゃったの。斗斐君とすごく離れてる気がしてすごく寂しかったよ。早く逢いたいよ。』


このメールを見た瞬間、僕は優花さんがすごく愛おしくなりました。
なんて言うのでしょうか?
胸キュンですか?わーい(嬉しい顔)
そんな感覚でした。
愛おしくて愛おしくて叫びたい程にわーい(嬉しい顔)
僕の事を、こんなに想ってくれているんだ・・・・
寂しいって思ってくれるんだ・・・・
そう思うと、愛おしくてたまりませんでした。
本当にかわいい人です。
僕の一生の宝物です。
posted by 斗斐 at 04:15| 茨城 曇り| Comment(7) | TrackBack(0) | デート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月05日

幸せの瞬間

お疲れ様です。
心も体もクタクタですバッド(下向き矢印)



昨日は嬉しい事がありました。
出勤途中でコンビニに寄りタバコを買いました喫煙
会計を済ませるとレシートに『ポカリ当たり。』が出たらしく、店員さんからポカリを頂きましたるんるん
そして仕事が終わり、お腹が空いたので何か買おうと帰宅途中に出勤途中で寄ったコンビニに寄りましたレストラン
会計を済ませるとレシートに『午後の紅茶当たり。』が出たらしく、店員さんから午後の紅茶を頂きましたるんるん
2回とも当たるなんて、僕にとったら凄い事ですexclamation
僕ってクジ運とか全然ない人なのでバッド(下向き矢印)
とても小さな事ですが、心が疲れているせいかささやかな幸せを感じましたかわいい



今日、僕の仕事が終わったら優花さんと逢う約束をしています。
優花さんは、今週は火曜日が休みです。
僕と休みが合いませんでしたもうやだ〜(悲しい顔)
というか、僕も今週は休みなしで出勤する予定でいますあせあせ(飛び散る汗)
何かと色々な事があり、水曜日は従業員数が少ないので僕が出勤する事になると思います。
来週の水曜日まで休めなくてキツイかもしれませんが、優花さんと逢えないのなら仕事をしていたほうがマシかなとわーい(嬉しい顔)


明日は優花さんをいっぱい笑わせてあげよう。
明日は優花さんをいっぱい幸せな気持ちにさせてあげよう。
きっと僕よりも数十倍も、心と体が疲れていると思うから。
大切に、癒してあげなきゃ。
posted by 斗斐 at 03:31| 茨城 曇り| Comment(4) | TrackBack(0) | 独り事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月03日

花見

お疲れ様です。
GW真っ最中exclamation
仕事は走り回り汗だくになりながらも、ぶっ倒れそうな程の忙しさですあせあせ(飛び散る汗)
今こんなに汗だくになっているのに、真夏なんてどうなってしまうのやらたらーっ(汗)
ダイエットには最適ですねわーい(嬉しい顔)



この前の休日は、優花さんと花見に行って来ました。
職場の子に見頃の八重桜の場所を教えて頂き、早速見に行きました。
迷い迷いやっと辿り着き、デートらしいデートを久し振りにしてきました。


屋台も並び、そこに射的がありました。
カッキェー所を優花さんに見せようと、僕は早速やってみました

欲しい商品に完璧に当たっているのに、うんともすんとも言いませんたらーっ(汗)


僕 『おっちゃんexclamationこれ下に接着剤でも塗ってんだっぺ?』
おっちゃん 『そ、そんな訳ね〜よあせあせ(飛び散る汗)
僕 『うっそだ〜exclamation
おっちゃん 『当たり所が悪いんだっぺよ。』
僕 『どれ〜。』


僕はそう言いながら、冗談でおっちゃん目掛けて銃を向けました。


おっちゃん 『お、おいexclamationあっぶね〜べよあせあせ(飛び散る汗)
僕 『悪さばっかりしてね〜で、少しは子供に夢を与えてやったらよ?』
おっちゃん 『ゲームソフトは少し加工してあるけど、菓子類はすぐに落ちるようにしてるよ?』
僕 『白状したね(笑)。』
おっちゃん 『まいったな〜(苦笑)。じゃあ、特別にアレ狙ってみるかい?』


それは、何故かティッシュ箱が置いてあり聞くまでは疑問に思っていましたが、聞いてから納得しました。
ティッシュ箱の裏には、アダルト商品が隠されてあったのです。
昼間は子供連れの花見客が多く悪影響という事で、こうしてティッシュ箱で隠しているそうです。
そして、夜になり大人の夜桜客が集まり出した頃にティッシュ箱を退けてアダルト商品を出すそうなのです。


僕 『てゆ〜か、おかしいじゃん?』
おっちゃん 『なにが?』
僕 『わざわざティッシュ箱で隠さないで、夜まで出さなきゃいい事じゃん?』
おっちゃん 『ん〜〜〜〜・・・・。』
僕 『結局これも当たっても落ちないんでしょ?』
おっちゃん 『ん〜〜〜〜・・・・。』
僕 『貼り付いてあるから退けられないんでしょ?』
おっちゃん 『・・・・まぁな(照笑)。』
僕 『おっちゃんは正直だね(笑)。』
おっちゃん 『誘導尋問されちゃな(笑)。』
僕 『まぁ、これも商売だからね。』


うるせ〜ガキだな、と思った事でしょうねわーい(嬉しい顔)
僕って、すぐに構ってしまうのですわーい(嬉しい顔)
それを見ていた優花さんも大爆笑をしていましたわーい(嬉しい顔)


屋台でたこ焼きを買って、八重桜の木の下に座りしばらくゆっくりしていました。
周りはカップルが多く、ベタベタイチャイチャしていましたたらーっ(汗)
僕にはそんな勇気はありません。
手くらいは繋げますが、抱き合ったりする事は恥ずかし過ぎてとてもじゃないけど無理です。


そろそろ飽きてきた頃なので、僕と優花さんのお気に入りのお好み焼き屋に行く事にしました。
お好み焼き以外にも、餃子やラーメンや居酒屋料理なども揃っているので充分に夜ご飯になります。
お好み焼き、ラーメン、鶏の唐揚げ、春巻き・・・・
食べ過ぎて気持ち悪くなりましたふらふら
限度が分からない僕ですわーい(嬉しい顔)


優花さんの部屋に戻り、僕は横になると優花さんも僕の隣に来て横になりました。
僕のヘルニアが発生し始めた事を知ると、優花さんは僕にマッサージをしてくれましたるんるん
10分間、念入りにマッサージをしてくれました。
お返しに僕も優花さんにマッサージをしてあげました。


マッサージが終わると、お互いに抱き合いウトウトし始めました。
優花さんは、僕の髪の毛や耳や背中を撫でながらウトウトするのが好きみたいです。
僕もそれが大好きです。
とても心地良いのです。
この瞬間が、1番癒されますかわいい



来週の休みは合いませんでしたもうやだ〜(悲しい顔)
デートは出来ませんもうやだ〜(悲しい顔)
早く逢いたいなバッド(下向き矢印)
posted by 斗斐 at 04:48| 茨城 曇り| Comment(2) | TrackBack(0) | デート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月30日

薄着の季節

お疲れ様です。
公休日の前日の勤務は、穏やかな気持ちで仕事をして穏やかな気持ちで『お疲れ様でした。』と帰りたいものです。
週1回きりの公休日ですから、前日に嫌な事がありスッキリしないまま休日を過ごすのはバカらしいですよね。
そう思って、どうにか免れてきた公休日前日の勤務。
がっどんっ(衝撃)

とうとう嫌な予感が的中してしまい、職場の問題児・・・・
いえ、問題児ではなく・・・・
問題オババとぶつかってしまったのですパンチ
最悪過ぎますバッド(下向き矢印)



会社の夏服が、ポロシャツになりました。
色は・・・・
真っ赤ですあせあせ(飛び散る汗)
前までは、無地のTシャツでした。
前のTシャツよりは生地がしっかりしているのでマシですが、でも真っ赤ってバッド(下向き矢印)
これを着るには、ポロシャツの中に2枚着る事になります。
1枚は、グンゼのオヤジシャツ(笑)。
これ、バカに出来ない優れ物ですよひらめき
汗かき&敏感肌の僕には画期的なのです。
そして、ナベシャツ。
買い溜めをしておこうと、激安ナベシャツサイトを見たところ、売り切れてしまい入荷はいつになる事やら状態あせあせ(飛び散る汗)
あの時買い溜めをしておけばよかった、と後悔ですもうやだ〜(悲しい顔)
仕方がないので普通の値段で他のサイトで購入するしかないですね。
1枚10,000円・・・・
僕の給料では、1ヶ月1枚単位でしか買えませんよもうやだ〜(悲しい顔)
夏は大好きな僕ですが、こういった薄着の問題が厄介ですバッド(下向き矢印)



今日は、優花さんとデートですムード
嫌な事は忘れて、優花さんと楽しまなきゃハートたち(複数ハート)
でも・・・・
何だか嫌な予感バッド(下向き矢印)
下っ腹が痛いのは気のせい?
今日1日、頼むから来ないで下さいあせあせ(飛び散る汗)
posted by 斗斐 at 05:09| 茨城 曇り| Comment(4) | TrackBack(0) | 独り事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月28日

思った事

お疲れ様です。
世間は早い会社でGWに突入しているのでしょうね。
僕も前の会社では、夏季は2週間、年末年始とGWは1週間の休暇がありました。
こんなに休みがあっても逆に困る、なんて贅沢な考えでしたが今では夏季も年末年始もGWも関係なく仕事仕事の日々で御座いますもうやだ〜(悲しい顔)
でも、僕にとってはこれがベストなのかもしれません。
長い休み明けは怠け癖が付いて、そのまま会社を辞めてしまう可能性が大だからわーい(嬉しい顔)
僕に長い休みを与えたら最後わーい(嬉しい顔)
週1だけの休みはキツイですが、これだから長く続けていられるのかな、とも思います。



ラストフレンズ、皆様はご覧になっているのでしょうか?
僕は、今の仕事を始めてから滅多にTVを観る事がなくなりました。
今どんなドラマが流行っているのか、今何が話題なのか、ニュースすら全然分からず時代に遅れている生活ですあせあせ(飛び散る汗)
そんな時、ラストフレンズがスタートし、それを観ていた知り合いや友達からどんどんメールが届きました。


『ラストフレンズのルイ役が、斗斐にそっくりなんだよ。』


まさか、顔ではないですわーい(嬉しい顔)
どうやら、性格や態度や仕草がそっくりなのだとか。
そうなの?、なんて聞き流すつもりでいましたが、そんなにそっくりなら1度ビデオを撮って観てみるか、と思い観てみました。
確かに似てるかも?、という部分はありましたが逆に周りから見ると僕ってこうなの?、とも思いました。
優花さんも観ているらしく、優花さんに聞いてみたところ『似てると思ったよ。でも顔じゃないよ(笑)。』との事でした。
最後の言葉は余計ですけど〜パンチ
というか、主題歌の宇多田さんの歌詞に僕は衝撃的でした。
前に優花さんに言われた事が歌詞になっていたからです。


♪退屈な毎日が急に輝きだした。あなたが現れたあの日から・・・・


優花さんから言われた大切な言葉。
僕の宝物の言葉。
それなのに、忘れかけていた。
この歌詞を聴いて、離れそうになっていた大切な宝物を取り戻す事が出来た。
しっかり掴まえておかなきゃ。



職場からの帰り道、周りは田んぼばかりの裏道を通って帰ります。
高い建物もない為、星がよく見えます。
僕は星を見ながら帰るのが好きです。
この時間帯は車の通りも少ないというか、ほぼすれ違う車はない程なので、僕はゆっくりゆっくり走りながら星を見ています。
星を見ていると、何だか優しい気持ちになるのです。
たまに流れ星も見る事が出来ます。
そんな時、必ず願う事・・・・


『優花さんが、ずっと幸せでいられますように・・・・。』


まず言い終わる前には流れ星は消えてしまいますがあせあせ(飛び散る汗)
優花さんからは、過去の辛い話しなどを聞いています。
僕の過去の辛い話しも優花さんに話しています。
似たような共通点があり、お互いに共感しました。
本気で死のうとも、お互いに考えた時期もあります。
過去の話しでも、お互いに深い傷を背負って生きてきました。
忘れたくても忘れられない、忘れてはならない辛い過去。


今は僕が優花さんを幸せにしてあげる。
今は僕が優花さんを守ってあげる。
でも気持ちって、突然いつどうなるか分からない。
別に嫌いになった訳ではないけど、離れてしまう事もあるから。
考えたくはない事だけど、もしそれが現実になってしまったら、僕はもう優花さんを幸せにしてあげられなくなる。
守ってあげられなくなる。
僕は必要なくなる。
でも僕から優花さんが離れても行っても、優花さんには幸せでいてほしい。
辛い過去があった分、幸せな未来を歩んで行ってほしいから。
だから僕は、流れ星を見つける度にそう願っているのです。
・・・・って、カッコつけ過ぎ?(爆)
クサ過ぎかしら?(爆)
でも、素直な気持ちですので大目に見てやって下さいわーい(嬉しい顔)あせあせ(飛び散る汗)



さ〜て!
寝よう。
GWが終わるまで、クソ忙しそうですバッド(下向き矢印)
posted by 斗斐 at 04:25| 茨城 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 独り事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月21日

お互いの目線

お疲れ様です。
また更新が遅くなりましたあせあせ(飛び散る汗)
何を書こうかな・・・・
僕から見た優花さん、優花さんから見た僕の事でも書いてみますかひらめき



ー(長音記号1)ー(長音記号1)僕から見た優花さんー(長音記号1)ー(長音記号1)

* 弱いくせに強がり、素直じゃない。
* H大好き。でも1回でくたばる。頑張って2回まで。
* アホな話しが大好き。
* 僕をバカにしてからかう。
* 僕から見れば少食。
* 何でも僕に決めさせる。
* 朝に強くて夜に弱い。
* 僕の前では屁をこかないが、寝ている時に屁をこく。とても素敵な音色でした。
* イケメン大好き。決してイケメンではない僕を何故好きになったのかが不思議。
* 僕の髪の毛や耳を触りながら寝る。
* 向き合いの体勢で寝る時、僕の両太ももの間に優花さんの片太ももを入れて寝る。
* 面倒くさがり。
* 歌がうまい。入り込む。
* たまに口が悪くなる。
* コーヒー大好き。コーヒーがないと生きて行けない。
* ブランドに興味がない。
* マッサージがうまい。
* 運転が荒い。
* 海が嫌い。幼い頃海水浴に行き、お父様に引かれるままゴムボートに乗っていたが、横波で転覆。お父様はそれに気付かず優花さんは溺れていた。それから海が怖くなり、音を聞くだけでも怖いらしい。


まだまだあるのですが、今日の所はこの辺でわーい(嬉しい顔)


ー(長音記号1)ー(長音記号1)優花さんから見た僕ー(長音記号1)ー(長音記号1)

* 素直で優しい。
* 感動しやすい。
* 船や飛行機などを見るとテンションが上がる。理解不能だそう。
* 海が大好き。
* 夏が大好き。
* 動物園、水族館、遊園地が大好き。
* 女が大好き。
* エロが大好き。
* くわえタバコをして何かをしている時がカッコイイ。それだけ?* エロだけにHがうまい。
* Hの時、季節問わず汗を大量に必ずかく。
* Hの時の僕の表情が好き。
* Hの時、僕が果てる時の低い声がセクスィ〜。
* 落ち込んでいる時、何も言わずに後ろから抱きしめて包んでくれる時が好き。
* バレる嘘を平気でつく。
* 話しが面白い。
* 顔色が悪い。
* 寝ぼスケ。
* 程良く筋肉があり良い体をしている。
* 寝起きが悪い。
* 朝に弱く夜に強い。
* すぐニヤケる。
* 機械に強く頼れる。
* アウトドア派。
* 焼き肉屋で注文する時『お寿司でお願いします。』と店員に言ってみて!と冗談で言うと、本当に言ってしまうバカ。
* 怪奇に怖がり。叫ぶ。声が高くなる。
* 陰毛がストレート。
* キスマークをつける。
* 使用済みコン○ームをゴミ箱に捨てようとする時、わざと顔に落とされる。


まだまだあるのですが、今日の所はこの辺でわーい(嬉しい顔)



体はクタクタですバッド(下向き矢印)
でも、あと2日頑張れば優花さんと逢えます。
そう思うと頑張れます。
早く逢いたいです。
posted by 斗斐 at 04:54| 茨城 雨| Comment(2) | TrackBack(0) | 彼女と僕の事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月13日

in小名浜

お疲れ様です。
またまた優花さんの部屋に連泊して、またまた更新が出来ずにいましたたらーっ(汗)
更新がない日が続いた時には、優花さんの部屋に連泊していると思って下さいねわーい(嬉しい顔)
大分日が過ぎてしまいましたが、9日の事を書きたいと思います。



デートの数日前、僕の仕事が終わった後に優花さんの部屋に行く約束をしていました。
仕事が終わり優花さんに電話をしました。


優花さん 『もしもし?』


ん?
『もしもし?』
いつもと違う。
いつもは『しもしも?』と言う優花さんが『もしもし?』とは?
さては・・・・


僕 『今終わったんだけど・・・・寝てたべ!』
優花さん 『うん。』
僕 『どうしようか?』
優花さん 『ダメかも。』
僕 『眠い?』
優花さん 『それもあるけど気持ち悪い。』
僕 『えっ?俺が気持ち悪い?』
優花さん 『違うよ(笑)。疲れちゃった。』
僕 『えっ?俺に疲れちゃった?』
優花さん 『違うって(笑)。』
僕 『じゃあ今日はゆっくり寝てろ(笑)。』
優花さん 『ありがとう。ごめんね。』


僕は声を聞いた時点で、優花さんに何かあった事を察知しました。
なので、冗談を言いました。
少しでも笑ってほしかったのです。
凄く逢いたかったのですが、仕方がないので僕は大人しく帰りました。
部屋に着くと、優花さんからメールが入りました。


優花さんのメール 『ごめんね。職場で色々あって疲れちゃった。』
僕のメール 『大丈夫だよ、気にすんな!休める時にゆっくり休まないと、くたばっちまうからさ。』
優花さんのメール 『寝れば楽になると思うから、9日は逢ってね。』
僕のメール 『無理はすんなよ!ゆっくりしたいなら、それでいいから。とりあえず、前日の夜にでも気分次第でメール入れといて。』


職場で色々あると、本当に疲れますよねバッド(下向き矢印)
僕は毎日のように疲れていますバッド(下向き矢印)
バカばっかりで(言っちゃったわーい(嬉しい顔))。
それすら慣れてしまい、今は呆れて笑いが出てきていますがわーい(嬉しい顔)
でも、優花さんが精神的に疲れているのを見るのは辛いですねもうやだ〜(悲しい顔)
可哀相で仕方がありませんもうやだ〜(悲しい顔)
どうにか気晴らしをさせてあげたい。
どうにか笑顔にさせてあげたい。


前に優花さんと話していました。
何処に行きたいか。
福島にも行きたいと言っていて、でもどうせなら泊まりで行きたいという事になり、後で僕が連休を取って行く事にしたのです。


よしexclamation
決めたひらめき
9日は小名浜に連れて行ってあげようるんるん
日帰りになってしまいますが、ドライブがてらに行くのもいいなと思いました。
もし気に入ったら今度は泊まりに来ればいいし、と軽い気持ちで即決定。
これで少しは優花さんに元気が出るといいな、と思いました。


そしてデート前日、優花さんからメールが入りました。


優花さんのメール 『もう大丈夫だよ。明日は逢ってね。』
僕のメール 『じゃあ明日は逢おうね。』
優花さんのメール 『所で明日は何処に行こうか?』
僕のメール 『俺に任せとけ!明日9時に迎えに行く。』


俺って・・・・
カッキェー?ぴかぴか(新しい)


僕のメール 『寝坊すんなよ!時間厳守な!』
優花さんのメール 『あなたに言われたくない。』


俺って・・・・
カッチョ悪ぃ〜バッド(下向き矢印)


そしてデート当日、僕は珍しく寝坊をせずに時間通りに優花さんを迎えに行きましたわーい(嬉しい顔)
優花さんに行き先を告げると、優花さんは驚いていました。


優花さん 『連休取ったら行くんじゃなかったの?』
僕 『そのつもりだったんだけど、ドライブがてらに下見もいいかなと思ってさ。』
優花さん 『もしかして、私に気遣ってる?』
僕 『そんな事ないですが?』
優花さん 『突然だからさ。』
僕 『魚が食いたくなったから(笑)。それだけだよ。』


車中では優花さんをこれ以上疲れさせないように、たくさん笑ってほしくて僕はマシンガントークを繰り広げていましたわーい(嬉しい顔)
そして優花さんの愚痴も真面目に、時には冗談で返してあげていました。
高速で行ったので1時間半程で到着してしまいましたが、その1時間半で優花さんはスッキリした表情になった気がしました。


港に向かい、雑誌にも搭載されている有名な食堂で海鮮料理食べる事にしました。
海鮮料理とビール。
昼間から贅沢ですかわいい
たらふく食べて、程よく飲んだ後は海を見て酔い醒まし。
あまり天気が良くなかったので、せっかく綺麗な海も淀んでいましたたらーっ(汗)
小雨もパラつき風も強かった為、行き場所にも限りが出て野外の観光は断念しました。
屋内の施設をフラフラ見て歩き、夕方には帰る事となりました。
帰りは高速を使わずに、ゆっくりと海沿いを通って帰りました。
帰りの車中で、優花さんは僕の手を握ってきました黒ハート
僕も優花さんの手を離したくないので、片手運転で頑張りましたわーい(嬉しい顔)


いつもの見慣れた風景に戻って来た頃にはお腹も空き始めていたので
、居酒屋に行く事にしました。
海鮮料理は食べて来たので、ここでは肉をメインに飲みましたわーい(嬉しい顔)
2時間程飲み食いをしました。


それから優花さんの部屋に戻ると、交替でマッサージをやりました。
優花さんのマッサージは、気持ち良くて速攻で寝てしまいそうになりますグッド(上向き矢印)
その後、横になって抱き合っているといつの間にか2人して寝てしまいました。
目が覚めると優花さんはいつの間にかロフトに上がっていて、僕の体には毛布が掛けられていました。
優しさが身に沁みましたもうやだ〜(悲しい顔)



この計画で、優花さんは元気を取り戻したようです。
少しは役に立てたかな?
posted by 斗斐 at 05:31| 茨城 晴れ| Comment(3) | TrackBack(0) | デート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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